トレンドニュースサイト STRAIGHT PRESS【 ストレートプレス 】

LOCAL, MAMA

【福岡県福岡市】タイピング英語学習教室「アクティメソッド周船寺校」開校!無料体験説明会も開催

このエントリーをはてなブックマークに追加


i GOは、タイピングと英語をかけ合わせた画期的な英語学習法「アクティメソッド」を開発。全国に子ども英語教室「アクティメソッド」を続々と開校し、2025年12月時点で開校中の校舎数は100校を突破した。今後も全国各地で開校予定だという。

そして5月、福岡市西区に「アクティメソッド周船寺校」を新規開校する。これに伴い、4月18日(土)以降、複数回にわたり、無料体験説明会を行う。

「アクティメソッド」のタイピング英語学習


英語教室「アクティメソッド」は、短時間で英単語を大量にインプットする学習法が強みで、一般的な英語の「ライティング」を全てタイピングで実施する。

英単語を手元のキーボードでタイピングし、語彙力を育成。音声が流れ英単語をタイピングしてスペルを覚えるので、正しい発音とセットでの練習が可能になっている。

タイピングで英語を練習することに慣れてくると、鉛筆で書いて練習するより5〜10倍のスピードでタイピングができるようになるのだそう。

無料体験説明会の日程


「アクティメソッド周船寺校」では、複数回にわたる無料体験説明会を行う。少人数制のため満席になる場合があるので、気になる人は早めに予約しよう。

4月18日(土)は10:00~/11:30~/13:00~/14:30~、4月20日(月)は15:00~/16:30~、4月21日(火)と22日(水)は15:00~/16:30~/18:00~、4月23日(木)と24日(金)は15:00~/16:30~となっている。その他日程につきましては、教室に問い合わせを。

変化した英語教育

小学校では英語が教科化されてから3年以上が経ち、小学生へ向けた英語教育は全国的に定着した。


2020年度から小学校、2021年度から中学校の英語学習指導要領が大きく変わり、現在、小学5・6年生は週2コマ、合計70時間の英語の授業があり、「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能をバランスよく高めていくために教科となり成績がつくようになった。

教科となった今は授業内容が4技能5領域化され、中学校レベルの英語と連続性を持ったカリキュラムが組まれる。目標は「コミュニケーションを図る基礎となる資質・能力の育成」で、これは従来の中学校の学習指導要領の内容とほぼ同じだそう。

また、「外国語活動(英語)」の実施学年は前倒しとなり、小学3・4年生からスタート。こうした変化により、小学生のうちに学習する英語のレベルが一気に上がり、難化していると考えられる。

加えて、小学校では、英語のみならず、プログラミング授業も必修科目になるなど小学生の学習環境そのものが大きく変化している。


さらに、中学校で覚える英単語が1200語から400語増え、1600〜1800語になった。中学校では、オールイングリッシュでの授業を目指している。

そんな中、2025年1月に実施された2024年度大学入試から新学習指導要領に準拠した大学入試が開始された。

教室長からのメッセージ&生徒・保護者の声

教室長は、「アクティメソッドでは、正しい発音とリズムを土台に、英語を“勉強”ではなく“使える力”として身につけていきます。レッスンではまずはタイピングの習得に注力し、そのタイピングスキルを使った学習を基本としております。書くことに時間を取られず、英語そのものに集中できるのが特長です。(一部抜粋)」とメッセージを発している。

小6の生徒からは、「日本語を英語に訳すことが自然にできるようになったし、映画を観に行ったときでも登場人物がしゃべっている英語の意味がだいたい分かるようになりました。(一部抜粋)」という声も。

年長・小3・小6の保護者からは、「現在、兄妹で通っているんですが、英単語の大会で兄が全国2位、妹が全国3位になるなど、本当にびっくりするほど英語力が身についています。(一部抜粋)」という声が寄せられている。

タイピングと英語をかけ合わせた学習法を実践する「アクティメソッド周船寺校」をチェックしてみては。

■アクティメソッド周船寺校
住所:福岡県福岡市西区周船寺2丁目12-24 西南ビル2階
受付時間:月曜~土曜 10:00~19:00
詳細:https://actimethod.com/class/susenji

■i GO
HP:https://actimethod.com
Instagram:https://www.instagram.com/actimethod_official

(Higuchi)

最新情報をTwitterで受け取ろう!
最新情報をFacebookで受け取ろう!
前の記事
一覧へ戻る
次の記事